受注は、AIに任せろ。
チラシ、商談の組み立て、工程表。
手が止まるところは、AIが作ります。
※モニター工務店1社:1件の問い合わせが500万円台の契約に。
まず、あなたの会社はどこが弱いか。
7問3分の無料診断でわかります。
7問3分登録不要無料
便利になったのは、受注したあとだけだ。
現場は回るようになった。見積もりも早く出せるようになった。
それでも受注が増えないなら、直す場所は手前側にある。
AIが引き取るのは、手が止まって進まない部分だけだ。
判断と商談は経営者がやる。そこは代われない。
型は手元に残る。来月は、自分で作ればいい。
受注をつくる
チラシ生成
会社名と強みを入れると、配れる形まで自動で組み上がる。
写真の置き場所も文字量も、こちらで決めなくていい。
A4レイアウト6種会員
販促媒体診断
7問に答えると、チラシ・LINE・Instagramのどこに販促費を寄せるかが出る。
回答に合わせて、AIがその会社に向けたコメントを書く。
7問3分登録不要無料
商談を決める
組み立てられた順番
01 現状を聞く 02 困りごとを絞る 03 予算を確認する 04 内容を提案する 05 次回を決める1. 導入(信頼の再確認)
先日はお時間をいただいてありがとうございました。前回お話を聞かせていただいて、築20年で外壁も屋根も一度も手を入れていないということ、あと複数社に声をかけて今どれにするか比べているところだということ、ちゃんと頭に入ってます。
今日は「まちの工務店に決めてください」という話をしに来たわけじゃなくて、前回は時間が限られていたので十分お伝えできなかった部分——建物の状態として今どういうことが起きているか、それに対して何が必要なのか——その整理をいっしょにしたいと思って来ました。結論はそれを聞いてから、ご夫婦でゆっくり考えてもらえればいい。
他社さんと比べてどこに頼むかを判断するときの材料のひとつとして、今日お伝えすることを使ってもらえると一番うれしいです。
2. 建物の現状と知識提供
「少し、お家のことを整理させてもらってもいいですか。売り込みとかじゃなくて、純粋に『今どういう状態か』を一緒に確認したいんです。築20年で、外壁も屋根も水回りも給湯器も、これまで一度もメンテナンスをされていないということでしたよね。」
トークスクリプト生成
案件の情報を入れると、商談で話す順番が組み上がる。
何を先に聞いて何を後に回すかが、その場で決まる。
案件ごと会員
個別チャット相談
見積もりの出し方でも、断り方でも、そのまま送って聞ける。
返してくるのは運営本人だ。
本人が返信会員
現場を回す
工程表
工期を入れると、1枚のガントチャートに組み上がる。
線は引かなくていい。
工期を入力会員
増えたのは、枚数ではない。
モニターとして参加した工務店1社での話だ。
入り口はユニットバスの交換が1件。
そこからキッチン交換、LDKの断熱改修、部分耐震改修まで続いて、
契約金額は500万円台になった。
配ったチラシの枚数は、それまでと変えていない。
中にいる人間は、1人。
大手の住宅・リフォーム会社の内側で、
商談と集客がどう設計されているかを見てきた。
いまもその業界で働いている。
だからツールの中身は、思いつきで組んだものではない。
実際に回っている型を写している。
個別チャット相談に返信するのも同じ人間だ。
間にオペレーターは入っていない。
外注は終わる。型は残る。
月額 8,250円(税込)
販促を外に頼むと、月に数万円から数十万円の幅がある。
払うのをやめた月に、そこで止まる。作り方が社内に残らないからだ。
KAMAEは型ごと渡すので、続けた分だけ自社の中に溜まっていく。
含まれるもの
- チラシ生成
- トークスクリプト生成
- 工程表
- 個別チャット相談
- AIレポート(週1)
- 会員限定記事(月2)
- 補助金の最新情報
初期費用なし。解約はいつでもできる。
よくある質問
- 営業が得意じゃない。
- 話す順番はトークスクリプトが組み立てる。口が上手くなくても商談は前に進む。
- パソコンが苦手だ。
- 入力は選ぶ項目が中心で、文章を書く場面はほとんどない。スマートフォンでできる。
- 何から始めればいい。
- 無料の販促媒体診断から。7問3分、登録もいらない。
- 一人親方でも意味があるか。
- 人手が足りないところほど、AIが引き取る量は多い。
- 解約したいときは。
- いつでも止められる。初期費用もない。




